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人権尊重。
2014-07-26 Sat 16:52
今月15、16の両日、ジュネーブのレマン湖を見下ろす高台にある
国連欧州本部で行われた自由権規約委員会。
日本に対する審査で、日本政府代表団は慰安婦について、戦時の日本の
官憲が組織的に朝鮮半島から女性たちを無理やりに連行するという
「強制」は確認できないと説明
した。
しかし、委員たちは聞く耳を持たなかった。

15日には日本の16団体の代表が慰安婦問題をはじめ特定秘密
保護法、死刑制度、朝鮮学校の高校無償化除外などに関し、イデ
オロギー色の濃い説明を委員たちに英語で伝えた。

ブリーフィングの主催者は、今回の審査のために結成された日本
弁護士連合会などの団体からなる「ジャパン・NGO・ネットワーク」
会場に入るには事前登録が必要だ。

会場には慰安婦問題解決や死刑制度廃止、ヘイトスピーチ(憎悪
表現)禁止の法整備などを求め日本から来たNGO関係者ら約70人
が陣取っていた。ほとんどが左派・リベラル勢力だ。


こうしたなか、ひとりの「普通」の主婦が立ち上がった。
16日の審査終了後、傍聴したスイス在住の日本人主婦、大坪明子
(57)は、審査で日本を批判した南アフリカの委員、ゾンケ・マ
ジョディナにこう質問した。

「あなたが『慰安婦は奴隷』と言ったのでとてもショックを受けま
 した。本当に彼女たちはお金をもらっていなかったんですか

慰安婦が旧日本軍兵士の数十倍の月収を得ていたことは、米軍資料
などでも記録されている
。なぜ国連の場で日本ばかりが標的にされ
るのか、大坪は疑問に感じ審査に足を運んでいた。

マジョディナは答えた。

お金を受け取っていたかいないかは重要ではない。奴隷的な扱い
 を受けていたかどうかが問題
で、『奴隷』に該当する」

なおも事実関係をただそうとする大坪に
マジョディナはこう言い放った。

「その質問は重要ではないので答えない」



日本国が国策として拉致した訳でもなく、
貧困で口減らしの為に売られるという不幸はあったものの
性行為によって高給を受け取って借金を返し、
さらに当時家が建つ程の貯金までし、
稼いだ金で好きに買い物ができて、
時には日本兵とリクリエーションをして楽しんだ
そんな性奴隷がいたそうですよ。

馬鹿か。

どこが奴隷やねん。


当時敵国だったアメリカの調書に、わざわざ日本に有利な記述があった
ということは、状況的に見ても信頼性が高い調書だろうが。
信頼性が乏しいにしても、きっちり調査しろよボケが。
調査はずさん、質問には答えないけど
お前の先祖は性犯罪者に決定とか


人権が聞いてあきれる。

オマエらこそ、

人権侵害甚だしいわ。


こういう、弱者のフリをして他人を貶めるクズが「人権」語るから
ほんとうの弱者が救われなくなるし、猜疑の目を向けられる。

本当に人権を蹂躙してるのは
まちがいなく、こういう
薄汚い詐欺師ども。

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