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真面目に不真面目。
2014-08-26 Tue 16:03
国連の人権委員会とやらが根拠にしていた、吉田なにがしの捏造
証言は、最後の砦の朝日新聞が白旗をあげたわけですが…

国営人民日報インターネット版は、日本の作家の千田夏光の著作
の中国語版の 「従軍慰安婦」という本に日本軍生存者のこのよう
な証言が含まれていると報道しました。

本に登場する西山幸吉氏は太平洋戦争当時、4千人余りの日本軍
部隊員の中で生きて帰国した たった2名のうちの1人です。

彼が属した南海地帯は去る1942年1月末、パプアニューギニア領
ニューブリテン島の州都である ラバウル市に上陸しました。
日本軍がラバウルに上陸したとき大陸にいた慰安婦も相当数引っ
張ってきたと伝えました。

彼は「慰安婦がラバウルで軍人を相手にし始めた初日、
兵士たちが並んだ列は3kmにもなった」
として「3kmというものは3千人以上の兵士が列をつくったという
意味」と話しました。
西山さんは「女はせいぜい10人余りに過ぎず、彼女たちは一日中
軍人を相手にしなければならなかった
」と 明らかにしました。

http://news.nate.com/view/20140820n12774?mid=n1006


さて、3kmの行列とは(笑)

いまどきの日本でもみることができない行列です。
10人の慰安婦が、
それぞれ一日不眠不休で
380人の性処理をするわけですが、
間断入れずに作業を続けて、一人4分。
1日12時間勤務だと、
1人あたり1分54秒弱 !!
(客の交代とか後処理とか全部含めて)
そのスピードで処理したとしても、
最後尾が処理されるのは24時間後です。

そりゃそんなことしてたら
日本軍負けるわwww


             ____
           /      \
          / ─    ─ \
        /   (●)  (●)  \
        |      (__人__)     |     ないない
         \     ` ⌒´    ,/
 r、     r、/          ヘ
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ
  \>ヽ/ |` }            | |
   ヘ lノ `'ソ             | |
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    \. ィ                |  |
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